稲沢市の歯医者「山本歯科医院」は虫歯治療・インプラント・小児歯科・
ホワイトニング・口腔外科などに力を入れております。

診療時間
09:00~12:30
14:30~19:00
※土曜日午前の診療時間は8:30〜13:00になります。

院長ブログ
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山本歯科医院 リニューアル(一部)しました。その5(求人)

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

歯科医院のリニューアルができるのも山本歯科医院は地域のたくさんの患者さまに恵まれているからです。

そのために新しいスタッフも募集しておりますので、どうかどうかお気軽に見学だけでも連絡欲しいです。

私たちと一緒にお仕事しましょう。やりがいがある仕事と思っています。

詳しくはココ。よろしくお願いします。

 

2019/02/02 | 増改築編 , 求人案内 , 院長ブログ

院内新聞96号の紹介

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

院内新聞96号ができましたので紹介します。

ココからご覧ください。

歯磨きがインフルエンザの予防に効果がある。

これだけ日本では子供から高齢者まで蔓延してしまうインフルエンザ。

少しでも歯科業界からでも情報発信したいものです。

 

2019/02/01 | お知らせ , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その8

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

1週間にわたって当医院の「インプラント治療」について解説してきました。

美味しい食事と健康的な笑顔

失った歯を取り戻すことは人生を豊かに生きていくための重要な部分と考えられます。
山本歯科医院は従来の治療法に加えて、インプラント治療を織り交ぜることで一人一人の患者さまに最適な方法を提案させていただきます。

2019/02/01 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その7

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

世界70ヶ国以上、500万人以上の患者さんが、ストローマンインプラントによる治療を受けています。
1300万本以上のストローマンインプラントが治療に使用されていて、世界のインプラント市場でトップクラスのシェアを誇ります。
これは、長年の研究開発による良質なインプラントが信頼されていることの表れであり、私も信頼しています。
そして、その優れた製品特性および長期的な安全性を示す豊富なエビデンスにより、世界中で高い信頼を得ています。
ストローマンインプラントは他社ブランドと比較しても術後の生存率も高く、インプラント周囲炎の発生も格段に低いです。僕もとても信頼しております。

2019/01/31 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その6

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

実際の山本歯科医院でのインプラント治療は安全安心のために全症例CT撮影による術前診断を行なっております。

山本歯科医院が使用しているインプラントはとても歴史と実績のあるスイスのストローマン社製のものをメインにそれぞれの患者さまのお口の中の状態に合うインプラントを選択しています。ストローマン社の患者さん向けホームページにはインプラント以外の内容も充実しており良くできております。

一度ご覧ください。

2019/01/30 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その5

こんにちは
稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。
インプラント治療の利点
①従来の修復法とは異なり、隣の健康な歯を削らなくて良い。
②取り外し式の「部分入れ歯」にかわり、固定性のものを装着できます。
③取り外し式の「総入れ歯」でも、インプラントと固定することによりズレが少なくなります。
④インプラントによる入れ歯なら、天然の歯とほぼ同じ間隔で噛めます。
⑤審美的に優れており大きな口を開けて笑えます。

やはり優れている感じがしますよね。

2019/01/29 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その4

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

治療としては。

チタン製のちいさなネジのような形状のインプラントを局部麻酔で顎の骨の中に埋め込みます。

インプラントと骨がしっかりとくっつくまで6~12週間待ちます。この期間、一般的にはインプラントの上に仮歯を入れておきます。

骨とインプラントがしっかりとくっついたらその上から歯冠(クラウン)を装着します。

2019/01/28 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その3

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

そんな中で『インプラント治療』というのは入れ歯などのような違和感もなく、よく噛める理想的な治療方法といえます。
インプラントの利点はブリッジと入れ歯のように欠損している部位の隣の歯に負担をかけないということです。

現在、日本では8020運動といって、80歳のときに20本、歯を残そうという運動を厚生労働省が中心となって行っておりますが、現実は80歳になった時に平均、6.8本しか残っていません。
それは、歯が抜けてしまった後に入れ歯を入れて、バネを支えている歯が抜けていくことを繰り返していたと考えられます。

2019/01/27 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その2

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

インプラントとは歯を失った場合に、代わりに人工の歯根(インプラント)を埋め込み、その上から歯冠(クラウン)を装着する治療方法です。見た目も自分の歯に近く、また自分の歯と同じ感覚で物を噛むことができます。

歯の欠損部を治療する方法は、現在のところ入れ歯、ブリッジ、歯牙移植、それとインプラント治療しかありません。
『ブリッジ』や『歯牙移植』は臨在する歯などの状況により治療に制限があります。
『入れ歯』は初めての方はお口の中に装着した際になかなか慣れず手こずることもあります。

2019/01/26 | インプラント , 院長ブログ

歯が無くなったら「インプラント」? その1

こんにちは

稲沢市 山本歯科医院 院長山本です。

虫歯や歯周病、歯の外傷(ケガ)などで歯を失ってしまうのは悲しいことです。

そのまま欠損のままで放置すると残った歯に負担がかかって長期的に見るとダメになりやすいです。

私は欠損した箇所を補う(補綴)方法として「インプラント」が第一選択だと思っています。

もちろん、従来までの方法(ブリッジや入れ歯)を選択する場合も多々あります。

少しインプラントについて紹介しましょう。

 

2019/01/25 | インプラント , 院長ブログ

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