ドアの工事 待合室→診療室 2011.05.31 院長ブログ ここ数週間、待合室→診療室のドアが非常に重くなっていました。 開業して8年、少しずつガタがきているのか。 ドアの重みでコロ(車輪)が歪んじゃったみたい。 小さいお子さんやご高齢の方は両手で「よっこらしょ」みたいな感じで開けていました。 僕らもできるだけフォローしてお手伝いをしていました。 やっと、本日修理完了。 ドアの滑車は上から吊るようになっているみたいです。 工事はココ。お世話になっています。 写真ではよくわかんないですよね。 やっとストレス解消です。 一覧へ戻る